七田チャイルドアカデミー中野教室では、お母さんもお子さんも楽しみながら、能力開発をしています。
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七田チャイルドアカデミー受講者の声
4歳児のつぶやき
(4歳9ヶ月)(七田に通って4年3ヵ月)
山手通の地下に首都高を作ってる。
興味を示したのぞみ君。
「もう7−8年掘ってるよ」とママが言うと、
「じゃあ、もうすぐ地球の裏側に出ちゃうね〜!
地球の裏側まで道路を掘ったら飛行機より早いかも!
だって、玉の周りより まっすぐ(直径)の方が近いじゃん!
あ、でもマグマが暑いかーー6000度だもんね〜!」と自問自答していました。
4歳9ヶ月で、物事の本質がわかっている息子のユニークなつぶやきでした。
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七田式に出会って4年
(現在5歳6ヶ月)
七田式に出会って4年。挫折しそうになったとき、中野教室にであい、通いはじめて、はや1年が過ぎました。
椎名先生や和田先生に出会えていなかったら、ここまで続けていられたかわかりません。
何よりも見えないものが見えることを信じてくださることに息子は安心しているようです。
そして出来たことをほめてくださり、共に喜んでくださることにも...。
さて、中野教室に通い始めた頃、突然息子の中に現れた小人さんや天使さんは、今も息子を助け続けています。息子ばかりでなく、家族も...。
小人さんは、普段は眠っていて、病気のときなど助けて欲しいときに、呼ぶと目を覚まし出てきてくれるそうです。その症状によって小人さんの色が違います。痛いときは黄色、熱が出たときはピンクと黄緑、もっと熱が出ると肌色と黒、プリントの問題がわからないときは水色、と色々な小人が存在しているそうです。
健太が「小人パワー注入」と言いながら、手を私の患部に触れたり、息を吹きかけるだけで、肩こりや頭痛が解消され、薬に頼ることが少なくなりました。...。
また天使さんは一人だったのに、そのときによって1000人のときもあるようです。
眠りに付くころ登場して、登場すると第3の目が涼しくなるそうです。
天使さんに関してはあまり語りたがらないので、また話し始めたら報告しますね。
中野教室では、写真や絵を見てそこからイメージしたことを絵に描いてくる宿題があるのですが、ある時「思い通りにならないこと」というテーマで宿題が出ました。そこで翌日息子にそれを描いてというと、「ボクの思い通りにならないことはないんだ!!だから描けない。」ときっぱりと描くことを拒否しました。絵の宿題をいつも楽しみにして、必ず提出して、スタンプをもらうことが大好きな子なのに、ここまで言うという事は、もう自分でいろいろとプラスのイメージが出来るようになってきたのだなと思いました。これは5分間暗示法を続けてきたおかげかもしれません。
最近は眠る前、絵本読みの後に明かりを消し「健太のいいところ・・・やさしいところ」「健太のいいところ・・・笑顔」などとテンポよく何個も何十個も言ってやります。そうすると「当たり前でしょ。そうでしょ。」とうれしそうに返事をして笑顔で眠ってくれます。そして私も優しい気持ちで朝を迎えられます。
日々の生活の中でついつい怒ってしまうこともありますが、プラスの言葉かけや信じて認めることで、子供や家族との関係がよくなり、幸せな日々を送っています。
以上
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「お母さん、僕の小人さん貸しあげるよ。」
「お母さん、僕の小人さん貸しあげるよ。」頭が痛くてしかめっ面していた私に。ふとこんな言葉をかけてくれました。「僕の中にはまだまだ沢山の小人さんがいるから、たりなかったらまたあげるよ。」と・・・・。 この冬予防接種をしていたにも拘らず、インフルエンザで高熱を出した息子。その時も「今小人さんが一生懸命動いてくれているよ。すぐにお熱下がるから大丈夫だよ。」と言うのです。見事に1日半で平熱に。息子の中に小人が存在し、その小人を自由に操っているのに驚いています。
また赤ちゃんの頃から「ぎょりんせん」と言う皮膚が角化してこびりついてしまう、いわゆる鮫肌でどの医師からも一生付き合っていかなければならないと言われていました。偶然近所に新しい皮膚科ができて薬が変わったものあるのですが、スネの部分がみるみる綺麗になっていくのです。「僕ね、寝る前に深呼吸しているときに、悪いもの体から出ていきますように、ぎょりんせんが治りますようにって、息をタコさんの口で吐き出しているんだ。」と言うのです。ツルツルのお肌とはいきませんが、中途諦めかけていた私は、「僕は治ると信じているよ。願いは必ず叶うんだよ」と息子に教えられています。
このように小人や深呼吸のことを言い始めるようになったのは、中野教室に通い始めてからです。

七田式に出会ったのが、1歳半の時。転居などで、椎名先生が4人目の先生になります。この3年、ドッツカードにCD、フラッシュカード、プリント等いろいろ取り組んできましたが、テレビで時々紹介されるようなこ事が、本当に我が子にも起こるのかと、半信半疑になって自宅でプリント学習とPOPキッズを聞くだけの生活をしたこともあります。ただ1日10冊の絵本を読み聞かせ、眠る前の深呼吸と5分間暗示は、殆ど毎日行いました。

子育てをする中で七田先生の「認めて、誉めて、愛して育てる」という言葉に、ことある事に気づかされ、やっぱりまた教室に通ってみようと思った事が半年前、ホームページから自宅から30分位のとこにある中野教室を見つけたのです。
実際に体験してみて、1つ1つの取り組みについて、どのような目的で、どのような効果があるのか、必ず説明してくださる事と、授業後ミニセミナーを開いてくださる事にひかれ、即入会。このセミナー、息子も聞いていないようで、聞いているらしく、先日も「僕にも天使が見えているよ。」といいはじめました。
椎名先生は、例え全部あっていなくても、あっている部分や共通している部分を誉めてくださり、とても息子の自信につながっています。また、私の小さな事でも子供のしたこと認めて、誉めてやる事で、子育てがとても楽になりました。どんどんいろんなことに取り組もうとしている息子を見て、中野教室に入って本当によかったと思う今日この頃です。

私もまたESPがよくあたるようになりました。

現在4歳8ヶ月
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教室に通って5年になります。
年末の商店街の福引。1等DVDを目指して息子といざ!抽選の列に並んだ時、チラッと「あっ、1等は黄色玉だ」と確認した私は、息子に「黄色の玉が出るようにイメージしよう」と耳元にこっそり言いました。
息子は 「黄色の玉がポロン、カチッ、コロコロコロコロ・・・カランカラン〜だね」と言い、数分後いざ!ガラガラポン!一個目「赤」5等、2回目「赤」またまた5等、3回目「黄色」やった!!VDV!!と思ったら、3等だった。
1等DVDは白玉だった。私の勘違い、見間違いだった。
しかし、見事なイメージで驚きました。これも、七田で鍛えてるおかげです。

現在5歳7ヶ月
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0歳6ヶ月より中野教室にお世話になっております。
今年はオリンピックイヤー。息子にとって夏冬あわせて3度の目のオリンピック。前回の冬のオリンピックでは、開会式で入場する国旗を言い当て家族をびっくりさせてくれました。

今年は「どっちが勝つ?」でぴたり!言い当てて驚かされました。
例えば、柔道で「白と青とどっちが勝つ?」と聞くと答えた色の方がズバリ!勝っていました。
サッカーでもバレーボールでも野球でも・・・もちろん日本の敗退も・・・ある時期まで100%当てていました。

そう、「ある時期」まで・・・それは私の私情や欲目が入ってしまい
「ねぇ、ほんとに青が勝つと思う?」とか「黒が勝つと思わない?」等と言うようになると、
息子は「ママはどっちが勝って欲しいの?」と聞くようになり、
当たる確率はガクンと下がってしまいました。

日韓同時開催のサッカーワールドカップの時から、「どっちが勝つ?」は100%当たっていましたが、私の日本勢への応援の気持ち(欲目)が当たる確率をガクンと下げているのでした。

教室でも、「どこに入ってる?」とか「何が出るかな?」はなにげない時の方がよく当たります。下手に欲張ったり気合が入りすぎるとダメなようです。

息子は予知をしているのか、気を読んでいるのか、カンで言っているのか私にはわかりませんが、椎名先生はいち早く息子の得意を見極めスッとすくい上げて下さいます。

息子にはもちろん、子育てに追われている私たち親にとっても、週に一回の教室は『新たな発見の場』『可能性を見つけられる場』『自信が持て楽しくなる場』です。

これからも宜しくお願いします。

現在5歳7ヶ月
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