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カードに描かれている絵の名前を読んであげながら1枚1秒の速さ(できればもっと速いスピード)でパッパとめくって見せていくことを、“カードをフラッシュする”と言います。
左脳では追いつかない速さで、大量・高速フラッシュをすると右脳が活性化し、右脳の「一目で覚える右脳記憶」が育ちます。同時に、映像に言葉を添えて見せていくので、映像と言葉をが結びついて、子どもに入っていきます。
幼児期にマスターしたい「名詞・動詞・反対語・生活語」をインプットします。
言葉・文字の記憶トレーニングや、
お話を作って想像力を高めたりと、長く幅広く使える七田教育の基本教材です。

※フラッシュカードは脳の刺激手段であって、
見たカード全てを記憶させるためのものではありません。
